2016年09月26日

乳がん治療のアレンジゲルソン療法とは

乳がんはここ数年で患者数が増加するとともに、若い年齢層の人が発症しやすくなっています。
その背景には、日本人の洋食化が進んでいることが考えられています。
以前の日本人の食卓には、朝・昼・夜と関係なくお味噌汁が添えられていました。
お味噌汁は大豆イソフラボンが多く含まれていて、女性ホルモンと同じ働きをすることは良く知られています。
その、味噌汁から遠ざかったのも原因なのかもしれませんね。
私が再発を予防し、現在も元気に活動していられるのは、乳がん治療のアレンジゲルソン療法を実践したからなんです。
乳がんになったからといって、あきらめる必要はなさそうです。
私が参考にしたサイトを記載します。

乳がん治療のアレンジゲルソン療法:がんサバイバーからの生還



posted by 乳癌闘病記! at 19:32| Comment(0) | 乳がん闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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